Horror Tale 日本語攻略ノート

対応プラットフォームと言語

日本語で遊びたいなら、字幕は日本語、音声は英語という組み合わせになります。ここを間違えると「日本語が出ない」と誤解します。

01プラットフォーム別の違い

配信先と特徴(CrazyGames 仕様欄の記載)
配信先料金備考
ブラウザ(PC・モバイル・タブレット)無料インストール不要。CrazyGames 上で起動。
CrazyGames App(Android)無料アプリ版。同じ作品をアプリ内で遊ぶ。
App Store(iOS / Android)不明年齢区分は12+。価格はページ記載なし。
Steam(Windows)有料日本語インターフェース対応。システム要件あり。

02対応言語(Steam 版)

Steam の言語表では19言語がインターフェースと字幕に対応しています。音声は英語のみです。つまり日本語で遊ぶ場合、画面の文字は日本語、声は英語になります。

Steam 版の対応言語(インターフェース/字幕)
#言語#言語
1英語11ポーランド語
2フランス語12ポルトガル語(ポルトガル)
3イタリア語13ロシア語
4ドイツ語14中国語(簡体字)
5スペイン語(スペイン)15スウェーデン語
6アラビア語16タイ語
7フィンランド語17トルコ語
8日本語18ウクライナ語
9韓国語19マレー語
10ノルウェー語—(音声は英語のみ)

03PC の動作環境

Steam に記載されている最低要件です。10年前のミドルレンジ PC でも動く水準で、重い 3D ゲームが苦手な端末でも動く部類に入ります。

OS
Windows 7 / 8 / 10
CPU
Intel Core i5 750
メモリ
4GB
GPU
Radeon HD 5770(1GB)
DirectX
11
空き容量
1GB

04画面と操作

画面は横向き(Landscape)が前提です。スマートフォンでは端末を横に持ち、画面上のスティックとボタンで操作します。縦向きのまま遊ぼうとすると、表示が崩れる可能性があります。

モバイルでは設定からインターフェースの透過度とカメラ感度を変更できます。UI が視界を邪魔する場合は透過度を上げてください。

05どれで遊ぶか

まず試すならブラウザ版(CrazyGames)が最短です。インストールも登録も不要で、その場で始められます。

日本語の字幕を確実に使いたい、あるいはキーボード操作で遊びたいなら Steam 版。19言語の字幕対応が明記されているのは Steam 版です。

スマートフォンで遊ぶなら、ブラウザ版かアプリ版。どちらも無料で、操作は同じ系統です。